つけまつげを使ったメイクについて

私のまつ毛へのこだわりは、まつ毛の長さよりボリュームを出すように重視してメイクをするようにしていることです。 自分のまつ毛は残念なくらい短く量も少ないので、最初はどちらかというと長さを重視していました。 その為にもずっとロングタイプのつけまつげをするのが日課だったし、それが良いと思い続けていたのですが、年齢を重ねると共につけまつげの不自然さに気付くようになってきたのです。 すっぴんになった時には誰だか分からないような目元は嫌になり、本来は短いまつ毛を無理に長くするのは不自然なのだと気付き、長さではなくボリュームを出す事を重視するようにしたのです。 つけまつげではどうしても長さ重視になってしまうので、つけまつげは卒業し、ボリュームタイプのマスカラを愛用する事にしました。 ボリュームを出せる事で人気のマスカラから厳選し、尚且つウォータープルーフで落ちにくい物を選ぶようにしました。 ただしウォータープルーフだとメイク落としでなかなか落ちないタイプの物もあるので、メイク落としで苦労しないようにお湯で落とせるタイプにしています。 まつ毛にボリュームを出すようにしたら自然に目を大きくパッチリ見せる事が出来るようになり、今でもずっとボリューム重視にしています。

まつげは女子力への影響が高いです

メイクの中でも目元はかなり重要なパーツなので、どちらかと言えば 肌の質感よりも重視しているのです。 中でもまつ毛は女子力の高さにも関係しているので、毎日凛と存在感の あるまつ毛作りは欠かす事が出来ません。 その作り方なのですが、夜はまつ毛美容液でトリートメントしてまつ毛の ダメージを防ぎます。 そしてメイクの時はホットビューラ―でまつ毛の根元からしっかりカールを 付けて、繊維入りのマスカラでまつ毛を1本1本丁寧にコーティングして いきます。 これだけでもかなり主張は出来るのですが、ダマになっている個所もあるので コームでといてからもう一度マスカラを付けてまさに天に向かうようになるまで 繰り返すのです。 まつ毛が少しでも下がってくると気になってしょうが無くなるのですが、 そんな時はすぐにビューラーでまたカールを付け直す事や、目尻にだけ 付けまつげを装着するなどまつ毛にはかなりこだわっています。 カールの付け具合が女子力の高さだと思っているので、これからもまつ毛の 育成と目力のためにケアしていきます。

いつもの朝食

"我が家では毎朝パンを食べます。
前日までにホームベーカリーで焼いた食パンで、牛乳の代わりに豆乳を使いバターの代わりにオリーブオイルを使います。
シンプルな生地のときもあればゴマなどを入れる時もあります。
市販のパンよりもパンの密度も濃く、食べ応えがあるように感じます。
ジャムとはちみつとシナモン。パンにつけるものも何種類か用意します。
その時々旬のものや手に入りやすい野菜でサラダも用意します。今朝はポテトサラダとレタス・キャベツ。
ゴマのペースト状ドレッシングとバルサミコの手作りドレッシングを2種類用意。

最近ミキサーを購入したので、果物と野菜でジュースも作ります。
今朝はりんごと小松菜。オリーブオイル少々と水と氷も入れて。

実は我が家の家族は好き嫌いが多く、野菜などあまり食べてもらえないのでいろんな見栄えや方法で野菜をとれるようにしています。冬でサラダの生野菜が高くて手に入りにくい時は根菜類で野菜スープを作ったりもします。

我が家で朝食は大事な時間です。
食べながら目を覚まし、なおかつ1日元気に活動するためのエネルギー補給タイムです。"

旬の野菜を食卓に並べるための我慢

"春菊は鍋の季節にスーパーでよく売られています。しかし苦味を感じ滅多に買いません。
寒い季節に一度だけ購入してすき焼きに入れて食べます。子供には体に良いからと勧めています。
香りもあるのでなかなか箸が進みません。
一本100円程するニガウリも苦手です。どうして100円もするのか不思議です。
自宅でグリーンカーテンに取り組み一度ニガウリを育てましたが食べることに負担を感じやめました。
ニガウリは夏バテ防止に一回は頑張って食べています。
ゴーヤチャンプルーでは無理なのでニガウリを茹でたあと甘く煮たりしています。
長芋やオクラなどのネバネバも健康に良いので茹でたり煮たりして食べています。
しかし野菜を切るときにネバネバするのであまり料理に使いません。
旬の食材をなるべく取り入れて食事を作っています。しかし一年を通していつでも買える野菜は
癖がなく食べやすいです。免疫力を高めるためにも季節感を味わえる料理を心がけたいです。"

毎朝の日課は勉強と運動

"私の毎朝の日課ですが、腹筋と腕立て伏せとスクワットをしています。
その運動が終わったら勉強のドリルを行ないます。
運動と勉強の日課というと健康的であり勤勉ですが、
そういった日課の他にも意図せずして布団でもぞもぞしてしまう日課があります。
布団の中でもぞもぞとし始めてしまうともう何時間でももぞもぞとしてしまい、
布団から起きられなくなってしまうのでとても困っているのです。
もう、朝のそのもぞもぞがあまりにも気持ちよすぎて、
ずっと布団に入っていたい、ずっと眠っていたいと本気で思ってしまうのですから、
本当に困っています。
一度布団から起きて顔を洗っても、また布団にこもってしまいます。
腕立て伏せと腹筋と勉強という日課も、
布団の中で行なってしまう日も頻?に有ります。
後は目覚めのためのココアやコーヒーを飲むという日課を行なっています。
意図しない日課である布団でのもぞもぞはなんとかして卒業をしたいのですが、
あまりにも気持ちがよいので難しいのです。"